ミンカブの最後の砦になる楽天証券での抽選結果を発表!

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IPO当落結果「ミンカブ・ジ・インフォノイド」

楽天証券

SBI証券・・・・落選
マネックス証券・・落選
松井証券・・・・・落選
楽天証券・・・・・落選

本日、BBの結果が全て出揃い、期待して資金を集中したSBI証券は「落選」でした。

また、それ以外の証券会社も全て「落選」になり、残念な結果で終了しました。

楽天の抽選倍率について

上記の楽天証券のデータを見ると、抽選倍率は「86倍」だったようです。

ちなみに、楽天の配分枚数は「274枚」でしたので、そこに上記の「86倍」を掛けると、申し込み総人数は「約23,564人」になります。

他の証券会社も見習うべきだと思う

楽天証券のIPO(BB抽選)の良いところは、上記のようにしっかりとデータを出してくれるところだと思います。

こういったことは、他の証券会社でも見習うべきだと思います。

そして、どの証券会社とはいいませんが、10%公平配分と公表しているにも関わらず・・・

ブログや掲示板などを見ると、極端に当選報告が少ない証券会社は、特に見習うべきだと思います。

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