ミンカブ・ジ・インフォノイドのポイント当選のボーダーと当選枚数

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ミンカブ・ジ・インフォノイドのポイント当選について

昨日、SBI証券が主幹事の「ミンカブ・ジ・インフォノイド」について、BBの抽選が行われました。

ちなみに、私はポイントは使わず資金枠で抽選の挑みましたが、見事に玉砕してしまい、補欠にも掛からず落選となりました。

落選記事:IPO当落結果「ミンカブ・ジ・インフォノイド」是非とも当選したい!

そこで、SBI証券が主幹事ということで、ポイント当選のボーダーと、当選枚数を調べた結果が以下になります。

ポイント当選のボーダーについて

・215ポイント 当選
・213ポイント 当選
・212ポイント 当選
・210ポイント 当選

・201ポイント 落選
・200ポイント 落選

ミンカブ・ジ・インフォノイドのポイント当選のボーダーは「202~210ポイントの間」だったようです。

その結果を見て、私は予想以上に高いポイントでの当選だと感じました。

ポイント当選の当選枚数について

そして、ポイント当選での当選株数は「300株」(3枚)当選だったようです。

今回は、当選枚数が多かったので300株ではなく、もしかしたら500株当選もあると思っていたのですが・・・

300株当選だったということで、無難な結果に収まったと思います。

ただし、仮に500株当選だった場合には、ポイント当選のボーダーも平行して上がっていたと思います。

私の予想とは大きく違っていた。

私の予想では、ポイント当選が300株当選だった場合、ポイント当選のボーダーは「150ポイント前後」だと予想していました。

ですので、今回は私の予想と大幅に違っていて、それだけポイントの「インフレ化」が進んでいるのだと思います。

そこで、早目にポイントを使えば、今後のインフレに対応できると思います。

しかし、使ったポイント相応に初値が上がらなければ、ポイントがインフレしてしまうよりダメージは大きいと思います。

最後に

ポイント使用では、その辺をどう考えるかが難しく・・・

SBI証券が主幹事のときには、いつもというか毎回、ポイントを使うか使わないかで悩んでしまいます。

そして、私の場合は何だかんだ悩んでしまい、そのことでポイントが使えなくなり、ポイントが貯まる一方になっています。

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