SBI証券主幹事で当選期待のミンカブ・ジ・インフォノイドの仮条件

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ミンカブ・ジ・インフォノイドの仮条件

昨日に発表された「ミンカブ・ジ・インフォノイド」の仮条件について

その内容は、想定価格「960円」に対して、仮条件は「950円~1,050円」でした。

その仮条件を見て思ったのは、私の予想より弱気な仮条件だと感じました。

その理由は、ミンカブ・ジ・インフォノイドは、AI(人工知能)系になりますので、人気が高くなると思うからです。

ミンカブ・ジ・インフォノイドについて

ミンカブ・ジ・インフォノイドの公開株数は「31,512枚」と多いので、需要的に良いとはいえないと思います。

ただし、上記にも書いたように、IPOでは人気のAI系になりますので、相応の買いが集まると思います。

また、公開価格が比較的低いことでも、買いが集まりやすい状況だと思います。

ただし、VC(ベンチャーキャピタル)が保有する株が多くありますので、売り圧力は強いと思います。

BBで気になること

BBで気になるのは、公開株数が多いことで、需要面で良いとはいえないことです。

さらに、VCが保有する株が多くありますので、それも合わせて、需要面で不安材料になると思います。

ただし、人気業態で公開価格が低いことがあり、公募割れはないと思います。

また、SBI証券が主幹事ですので、当選が期待できる銘柄になると思います。

ということで、私はBBに全力で参加する予定でいます。

最後に

公開株数が多いので、SBI証券の配分は多くなると思います。

そこで、複数当選(300株当選予想)になると思いますので、ポイントを使うか使わないかで、悩みどころだと思います。

しかし、私は今回ポイントは使わず、資金枠で当選を狙いたいと思います。

また、SBI証券に資金を集中させて、少しでも当選確率を上げたいと思っています。

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