ベビーカレンダーのポイント当選のボーダーラインと当選株数

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ベビーカレンダーのBB抽選について

昨日、SBI証券が主幹事の「ベビーカレンダー」のBB抽選が行われました。

今回はSBI証券が主幹事ということで、最近のIPOで話題になっていましたので…

ポイント(IPOチャレンジポイント)を使った場合のポイント当選の「ボーダーライン」と「当選株数」を調べてみました。

ちなみに私はポイントではなく、資金枠で抽選に挑みましたが…

資金が少ない私は〇〇でした。(この件に関しては、夕方にこのブログで公開する予定でいます。)

とはいえ、公開株数が少ないプラチナチケットですので、その辺は想像がつくと思います。

※ 以下、あくまでも私が個人的に調べたことですので、誤差がある場合があります。

ポイント当選のボーダーライン

以下、ポイント当選のボーダーラインになります。

・669P・・・当選
・662P・・・当選
・652P・・・当選
・651P・・・当選

・648P・・・落選
・647P・・・落選
・646P・・・落選
・642P・・・落選

今回は「650ポイント前後」が、ポイント当選のボーダーラインだったようです。

ポイント当選のボーダーラインと当選株数

また、ポイント当選での当選株数は「100株」だったようです。

私の予想は100株当選だと思っていましたので、私の予想はアタリと言うことになります。

ただし、これは誰でも予想できたと思いますので、大抵の人は100当選と予想したと思います。

また、今回のボーダーは「600ポイントを超えるぐらい」だと予想していましたが…

まさかの650ポイントと言うことで、いかにポイントのインフレが進んでいるかが想像できると思います。

そして、今回ポイントを使って当選された方は、微妙なのかな思いました。

と言うのも、前日BB抽選が行われた「Sharing Innovations」が、510ポイント前後で300株当選だったからです。

最後に

ただし、ベビーカレンダーは公開株数が少ない「プラチナチケット」に加えて、公開価格が高い「値嵩株」(ねがさかぶ)になりますので…

大幅に初値が上がれば、一撃100万円以上の利益も可能だと思うからです。

そうなれば、仮に650ポイントで当選だったとしても、ポイントの単価的にはそう悪くないと思います。

また、次のSBI証券主幹事は「アイ・パートナーズフィナンシャル」になりますが…

私の予想は「700ポイント以上」(750ポイント以上もあるかも)で「100株当選」と予想しています。

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