Branding Engineerの初値予想の集計やポイントについて

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Branding Engineerについて

現在話題のIPOといえば「Branding Engineer」(ブランディング エンジニア)になると思います。

その理由は「SBI証券」が主幹事で、IPOでは人気の「IT系」になりますので、高い初値が期待できるからです。

さらに吸収金額が少なく、公開価格は「500円以下」と安い「低位株」になりますので、初値高が期待できると思います。

また、SBI証券が主幹事ということで、話題性も高くなると思います。

そして、SBI証券は他の大手に比べると配分される株数も多いので、当選の期待もできると思います。

ということで、是非とも当選したいIPOになると思います。

初値予想の集計

初値予想がどの程度になっているのかと思い、ネットで軽く調べて見ました。

・A・・・1150円
・B・・・1600円
・C・・・1650円
・D・・・1100円
・E・・・1500円
・F・・・1500円
・G・・・1400円

※ 公開価格「490円」(予想)

最低値「1100円」、最高値「1650円」、平均「1414円」

IPOチャレンジポイントなどについて

上記の初値予想を見ると、公開価格の「2倍以上」は固いのかなと。さらに上手く行けば、3倍以上もあると思います。

そこで悩むのが「IPOチャレンジポイント」(以下、ポイント)を使うかどうかになると思います。

そして、ポイントを使った場合の当選枚数は、正直なところ私にはわかりません。

それは、ポイントを使う人が多ければ、100株当選の可能性があるし、逆にポイントを使う人が少なければ、300株当選もあると思います。

逆にいえば、100株当選だと思っていれば、間違いないということです。

さらにいえば、仮に100株当選だったとしても、後悔しないポイント数を使うのが良いのかなと思います。

最後に

ちなみに私は、今回はポイントは使わず温存したいと思っています。

それは、今回は公開価格が安い「低位株」ですので、仮に初値が大幅高になったとしても、多く利益は取れないと思っているからです。

あくまでも私の勝手な予想になりますが、利益的に10万円プラス(初値15万円)になれば、大成功だと思います。

ただし、100株当選ではなく300株当選だとしたら、それなりの利益になると思いますので、そこが悩みどころだと思います。

しかし、ポイントを多く使って100株当選だったら、泣くに泣けない状態になると思います。

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