IPO当落結果「アクセスグループ・ホールディングス」最終報告

スポンサーリンク

IPO当落結果「アクセスグループ・ホールディングス」最終報告

さて、今回は私と相性が良い「大和証券」が主幹事で「アクセスグループ・ホールディングス」に、見事当選することはできたのでしょうか!?

以下、アクセスグループ・ホールディングスの当落結果になります。

大和証券

大和証券・・・・・選外
みずほ証券・・・・落選
SBI証券・・・・落選
SMBC日興証券・・補欠(落選)
岡三証券・・・・・落選

毎度お決まりの結果でした。

今回は、私と相性が良い「大和証券」が主幹事でしたので、少しだけ期待してBB抽選の結果を確認しました。

そして、結果は上記を見ての通りで、大和証券は補欠にも掛からずの「落選」で、それ以外の証券会社も落選になり全滅でした。

また、今回は当選枚数が少なかったので、強運がなければ当選は難しかったと思います。

当選しないですね。

これで、IPOは「18連敗」となりました。

そして、残すIPOは現在のところ「霞ヶ関キャピタル」のみで、当選枚数が少ない「プラチナチケット」になります。

さらに、主幹事は「みずほ証券」になりますので、当然のように落選になると思います。

それにしても、今年のIPOは当選が少なく、厳しい状況が続いています。

IPO・新規公開株ランキング ⇦ クリックして頂けると更新の励みになります!