郵政関連の記事で猛烈な批判やお叱りを受ける

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2日前の郵政関連の記事について

2日前に、このブログで郵政関連の記事を書いたのですが、その記事で「郵政関連のIPOに参加していないお前が語るな!言うな!!」など、猛烈な批判やお叱りを受けました。

その記事「郵政関連のIPOが初値割れしそうになったら?

その批判やお叱りの内容

郵政を買わない奴がとやかく言うな!
郵政のIPOに参加してないお前は黙ってろ!
国が関与するとかしないとかお前には関係ないだろ!
貧乏人は黙ってろ!」など

ブログになんだかんだと書いてみても、常にその書いたことの半分以上の真意は伝わらないと思うので、そのことで真意が伝わらず気分を害されたんだろと思います。

私の真意

私は、郵政関係のIPOについては、初値割れなどせずに普通に上がってくれれば良いと思っています。

それは、上がれば今後のIPOには良いことだと思うし、買った人は儲けられるし、上がったとことで、悔しい気持ちは多少あれど自分には実害はないし、上がればみんなが得はすれど誰も損はしないでしょ?そう思っています。

ただ、IPOなんてどうなるかわからないものだから、仮に「初値割れしそうになったときはどうなるのか?」と思って、そこで今回はある意味特別なIPOだと思うので、証券会社や国などが郵政関連のIPOに関与して来るのかどうかを想像で書いただけです。

最後に

今回の郵政関連のIPOについては、今まで自分が経験したことない膨大な株数(吸収金額)のIPOになるので、どうなるか不明なので、私はいろいろ考え参加しないと結論を出しました。それが正解なのか?不正解なのか?それは上場日の11/4になるまで誰にもわかりません。

今回は、郵政関連のIPOに参加している人が多いと思うので、いろいろな意見があると思います。しかし、参加していない人の意見も大切だと思うので、そこで私は郵政関連のIPOを買っていない参加していない人目線でブログを書かせて頂いています。

そこに、悪意もないし、悪気もないしで、今回の郵政関連のIPOを購入した人のことを特に肯定する気もないし否定する気もないです。それが私の真意というか答えです。

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