GA technologiesのポイント当選と当選枚数の予想①

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GA technologiesの仮条件

まず、GA technologiesの「仮条件」についてですが・・・

想定価格「2130円」に対して、仮条件は「2310円~2510円」の「超強気」でした。

この仮条件を想定価格から判断すると、上記にも書きましたが強気よりも強い、超強気の仮条件になっていると思います。

それを言い換えると、それだけGA technologiesの人気は高いということになると思います。

さらに、初値も期待できるということになると思います。

ポイント当選と当選枚数について

そこで、GA technologiesの主幹事は「SBI証券」になりますので・・・

ポイントを多く持っているという人は、ここでポイントを使うかどうかで、悩みどころになると思います。

そして、SBI証券の割当枚数は「5100枚」になりますので、枚数的には、今年上場した「RPAホールディングス」と同じになります。

そのRPAホールディングスを例にすると、GA technologiesのポイント当選は「300ポイント以上」になると予想しています。

また、当選枚数は「3枚」ということになると思います。

イオレの例があるので何ともいえない。

ただし、上記はあくまでもRPAホールディングスを例にした話しですので・・・

去年上場した「イオレ」の例がありますので、当選枚数が3枚ではなく、2枚や1枚になる可能性もあると思います。

そこで、仮に2枚当選になった場合は、ポイント当選は300ポイント以上より下がり、260~270ポイント以上になると予想しています。

また、ポイントを使うかどうかで一番悩むところは、今回が3枚当選になるか2枚当選になるか、その点だと思います。

過去のデータで判断すしかない。

そして、3枚当選になるか2枚当選になるか、その辺は何ともいえないと思います。

それは、SBI証券が抽選方法を公表していないからで、ブラックボックスである以上、過去のデータから予想するしかありません。

そこで、過去のデータを例にすると、上記にも書きましたが、今回のポイント当選は「300ポイント以上」で、当選枚数は「3枚」ということになると思います。

ただし、過去はあくまでも過去のことですので、2枚当選になる可能性もあると思います。

次の記事:GA technologiesのポイント当選と当選枚数の予想②

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