イオレのポイント当選のボーダーと当選枚数の変更について

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イオレのポイント当選のボーダーライン

302ポイント・・・当選
295ポイント・・・当選
294ポイント・・・当選

289ポイント・・・落選
287ポイント・・・落選
281ポイント・・・落選

イオレのポイント当選のボーダーラインは「290ポイント以上」だったようで、また今回は「1枚」(100株)配分だったようで、大方の2枚予想とは違っていました。

そこで、今回の1枚配分で290ポイント以上で当選になったということは、高ポイントを入れた方が相当いると感じました。

今後は2枚配分以上はない!?

今回1枚配分だったということで、今後はどういった形で2枚以上配分されるか、予想できなくなってしまったと思います。

ということは、ポイントを使うときは常に1枚配分だと思い、仮に2枚配分以上だったらラッキーぐらいに思っていた方が、良いということになると思います。

そして今後は、S級やA級といわれる人気が高いIPOについては、高ポイントを入れないと当選ができない。

逆に、B級などの人気が普通かやや落ちる感じのIPOは、低ポイントでも当選ができるということになると思います。

ただし、低ポイントといっても、ポイントはインフレしていますので、相応の高いポイントを使わなければ当選は取れないと思います。

直近のIPOを例にすると

上記のことを直近のIPOで例えるなら、トレードワークスのような一撃で100万の利益が狙える銘柄(SBI証券主幹事以外)は、400ポイント超えが当たり前になるとか・・・

逆に、今回のイオレのような人気は高いですが、SBI証券が主幹事なら250ポイント前後で当選できるなど。

そして、今までポイントを貯めて、SBI証券主幹事で人気が高い2枚配分を狙っていた私のような人には不利になり・・・

逆に、あと少しで250ポイントぐらい貯まるような人だと、SBI証券主幹事でA級程度の銘柄なら当選するチャンスは十分にあると思います。

最後に

結局、何だかんだでポイントをばら撒いた結果、そのポイントを早く消費させるには、それは全てのIPOで100枚配分にするというのが、一番手っ取り早い方法だと思います。

もちろん、上記のことはあくまでも私の予想ですので、今後またいつものパターンに戻って、2枚株配分の銘柄が出るかもしれません。

とにかく今後については、ポイント当選を狙うときは、1枚配分だと思いポイントを入れていれば、間違いないということになると思います。

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